歯磨き粉の恐怖
歯磨き粉の成分等をネットで調べていたら多くの恐ろしい記事に出くわしました。
その一部を以下ネットからコピペ。
歯磨き粉に含まれている添加物が舌の細胞(味蕾(みらい))を破壊し、口の中がヤケドしているのと同じ状況になります。この細胞は15分程でよみがえりますが、繰り返すことで味覚障害に陥ることもあります(歯磨き後味が変わるのはこの為です)。
具体例1:歯磨きした後にオレンジジュースを飲んで、舌を出して鏡で見ると、ヤケドのように舌がプツプツしてるのがわかります。
具体例2:歯磨き後に数回うがいし、最後に口から出た水を小さな魚を入れた水槽に入れて見て下さい。小さな魚は死んでしまいます。水槽の水は、口から出た水の10倍を基準にしてます。
歯磨き粉に使われている成分には以下のものがあります
●プロピレングリコール→湿潤剤
臓器の鬱血、赤血球減少、肝、腎障害、染色体異常
その他皮膚細胞の発育抑制や 皮膚炎の原因にもなります
皮膚や粘膜に刺激、腎障害、溶血、キズの治りを遅らせる、毛髪の発育障害を起こす、白内障の原因となる、子供の眼に障害をきたすなど
けいれん、てんかんなど強い急性毒性、染色体異常
私の人体実験 「歯磨き粉を使わない」 から、はっきりわかったことは歯磨き粉を使っていれば傷の治りを遅らせたり、傷口を広げ口内炎になるということ
その原因物質がラウリル硫酸ナトリウム(界面活性剤)→発砲剤のような気がします。
飲みすぎた翌朝、歯磨きをしていると吐きそうになるのも歯磨き粉が原因だったのではないのかなあ。歯磨き粉を使わなければあんな不快な気分にはならないもんなあ。
ハミガキの場合、多少危険なものであっても、口を洗うだけで吐き出すので、人体には入らないから問題ないとされてるようですが、口の中は粘膜だからそれだけで吸収しやすいのだし、しょっちゅう傷ついているとなると、そこからこれらは体の中に侵入していくわけで、口内炎以外にも病気を誘発する原因になりそうで、決して安全とは言えないようですなあ。
ちなみに、解熱剤を口からでなく肛門に入れるのは粘膜を通じて早く効かせたいためです。粘膜からは5秒で血管に達するのだそうです。
数回うがいをした後の水を水槽にいれると魚が死ぬなんて怖いし、経済優先のアメリカでさえ6歳以下の子供用品への使用が禁止されてる化学物質が日本で平気で許可されているのも恐ろしいことです。
安全な歯磨き粉を探すか、塩で磨くか、何もつけないで磨くかの中から選んだほうがいいようです。
今日も協力願います。 1クリックで救える命 http://www.dff.jp/ by寅
2009 年 7 月 12 日 5:15 AM カテゴリー:スタッフ日記