私の睡眠時間は夜8:30に寝て朝2:30に起きますので、大体6時間です。
完全に習慣化してしまい、ほとんど目覚ましなしで、起きれます。
目覚めた後が一日の中でも一番頭がすっきりしているので、その時間に仕事のことを考えたり、ブログを書いたりします。
先日NHKの「ためしてガッテン」で睡眠のことについてとりあげていました。
{睡眠専門医の間で話題になりつつある「睡眠力」。最近の研究で眠るにも「力」が必要なことがわかってきました。
しかしこの「睡眠力」、体力と同じで年齢とともに衰えていってしまいます。} とのこと
TVによれば(1)午後1時から3時までの間の短い昼寝。(2)夕方の運動。(3)夕方の光を浴びる。(4)就寝1~2時間前のお風呂。が効果的とのことですが、私にはまだ、必要ありません。
個人的には睡眠力が落ちてるようには思えません。一定の時間になれば確実に眠れます。ただ、睡眠時間は確実に減っています。以前は8時間近く眠っていました。
最近、睡眠についての面白い内容をネットで見つけました。この内容のほうが私には説得力がありました。
「睡眠は、浅い睡眠のレム睡眠と深い睡眠のノンレム睡眠の組み合わせが90分ワンセットで繰り返される。
このリズムに合わせて、90分の倍数で起きるとすっきりと目覚められる可能性が高い。」とのこと
だから、90分の倍数なら4時間半、6時間、7時間半のどれかで起きればいいリズムで起きられるし、頭もすっきり。
私は6時間なので、たまたま、ぴったりでした。 これが5時間だったりすると不快眠りの途中なので、不快だったり、一日中眠たかったりするのだそうです。
これは思い当たる経験があります。気になることがあって5時間で起きたりすると、一日のうち何度も睡魔が襲ってきます。
4時間半睡眠できれば、本を読む時間ができるのですが、これはまだ無理でしょう。とりあえず、6時間を守っていこう。 by寅
2009 年 5 月 31 日 3:34 AM カテゴリー:スタッフ日記
妻を失った夫の平均寿命は三年、夫を失った妻の平均寿命は十五年(大往生より)
日本の平均寿命は男女平均が83歳で、女性は86歳、男性は79歳 もう圧倒的に女性のほうが長生きですね。
女性が長生きする理由はまだわかっていませんが、ネットで調べると色々説がありました。
①女性は「出産」するから。医学的には、3人以上出産した女性が最も長生きすることが証明されています。
出産した女性は母乳を与える、あるいは妊娠時に「毒性」が母体を通して、皮肉にも赤ちゃんに移動するために有害物質が減るからです。
赤ちゃんを多く生んだ分、母親の母体の「毒性」が少なくなると言われています。例えばアトピーは第1子が多いデータがあります。
②長生きの女性は皆たばこを吸わない。 最近タバコを吸う女性は増えてきましたが、それでも、比率ですれば男性の1/3です。
余談です。個人的感想ですが、私はタバコを吸う主婦は大嫌い、まして車の中で子供と一緒に同乗して、タバコを吸う女性に対しては怒鳴りつけたくなります。
③月経があるから 血液を出すことによって、新鮮な血液が体内で生成され、新陳代謝がよくなるから
ちなみに男性も年に数回、献血を行っている人を対象とした調査では、女性と同じくらいまたはそれ以上の寿命になっているらしいです。
もちろん女性の方も閉経後も定期的に献血を行っている人は、献血を行っていない人と比較して寿命が延びているとのこと。
④女性の方が活動的 男は定年退職した直後、引きこもりになってしまう。自分では活動的だと思っているが、妻から見れば「引きこもり」と映る。
女がいかに活動的かというのは確かに行動パターン、回数、範囲を比較すれば簡単に答えはでてくる。
⑤日本人の夫婦の場合、妻に先立たれると夫も後を追いように亡くなるケースが多いが、夫に先に死なれた妻は長生きする。つまり男は依存心が強く、女は自立心が強いという事だろう。自立心=生命力なのだ。
どの説も正しいようで、それらが重なって女性は長生きしてるのでしょう。
個人的には男性は自分の言いたいことの50%程度しか言えず、女性はほぼ言いたいことのほとんどを口にする。これは家でも会社でも感じることで、このへんの精神的プレッシャーも大きいのではと感じています。
勿論例外もいますが・・・・ by寅
2009 年 5 月 30 日 4:29 AM カテゴリー:スタッフ日記
先日ツバメのことを書いてたらついつい子供のころを思い出しました。
私が小学生のころ、近所の同級生の家で改築のためツバメの巣を移動する必要がでてきました。
親ツバメにわかるようにすぐ近くに移動させましたが、置いた場所が低くなったため、野良猫に狙われていとも簡単に襲われてしまいました。
全滅かと思ってたのですが、なんと一羽だけ必死で逃げたのでしょう。下に落ちて生き延びていたのです。
しかし、親ツバメは自分らの子供がすべて襲われたと思い、以前の近くの場所に子ツバメを戻しても、エサをやりには来なくなりました。
困り果てた同級生は結局、自分で育てることにしました。
私たちが子供の頃というのは遊ぶものはほとんど親が与えてくれることはなく、自分らで考えてあれこれやっていました。
メジロを捕獲して飼ったり、子すずめを捕獲して飼ったりしてたこともあったので、いかに子供の鳥を育てるのが難しいかを体験で知っていました。
ただ、ツバメは農作物に付く虫を食べてくれる益鳥 つまり農家にとっていい鳥であるとかツバメが巣を作ると縁起がいいという概念が子供の頃からあったので、ツバメを捕らえるとかいうことはなく、当然育てたこともありませんでした。
初めてのチャレンジだったのですが、その子ツバメは順調に育ちました。小さいときは柔らかい蝶の幼虫をやり、徐々に昆虫とかも混ぜてやるようになり、そして、飛べるまでに成長し、空へ離しました。
順調にいったと思ったのですが、大きな問題が発生しました。その子は自分でエサを捕ることができないのです。
自然界では飛べるようになると同時に親が教えるのでしょうが、その子はそれができないのです。
自由に飛び回っていても、おなかがすくと私らが遊んでいるところに戻ってきて、エサをねだります。
戻ってくると私らの頭や肩にとまるのです。そりゃ可愛くて可愛くてたまりません。
子供心にツバメの賢さを知りました。
そして日々が過ぎていく中で徐々に心配も出てきました。ツバメは日本で越冬できません。寒くなれば南の国へ飛んでいきます。しかし、この子は自分でエサが捕れないのです。
そんな心配をしていた矢先のこと、その子がエサや水を求めて来たとき、私らが遊び呆けてついついエサをやれそびれました。
夕方、姿が見えないのに気づき、みんなで探し回ったら、 防火用水に浮かんでいました。
水を飲もうとして、失敗したのかもしれません。
本当にかわいそうなことをしてしまいました。みんなで泣き、そして、墓を作りました。
楽しかったことよりも、つらかったことや、悲しかったことのほうが鮮明に覚えてるのはどうしてなんでしょうか? by寅
2009 年 5 月 29 日 2:44 AM カテゴリー:スタッフ日記
テポドン発射からまだ間もないというのに、今度は核実験、そして、日本海へのミサイル発射 どうなってるんじゃあの国は!
キムジョンイルは昨年の脳内出血の手術以降、本当に狂い始めたのではなかろうか?と思ってしまいます。
今の日本の状況はほとんどの政治家が結局は好き勝手にする北朝鮮に対して「指をくわえて見てるしかない」と考えてるとしか思えません。
中国やロシアが本気で北朝鮮に反対すれば状況は変わるのだが、そうするわけがありません。
私なりに考えて日本でできることを提案します。
①拉致事件や北朝鮮への送金に絡んで金正日を支える朝鮮総連に対し全面制裁を行い、資金の完全凍結を図る
②朝鮮総連の構成員に対し生活保護等の福祉政策を一切解除する
③パチンコ産業から多額の金が北朝鮮へ流れてるのは事実なのであり、パチンコが原因で様々な事件に日本人が追い込まれてるのは事実なのでパチンコを禁止する(詳細は2009年1月10日のブログを読んでください。)
結局日本の政治家が本気を出してやるしかない。政治家のみなさんがんばってください。
社民党のような平和ボケした政党また同等の考えを持つ国民は無視して前にすすんでほしい。
次期は民主党に政権をとってほしいのだが、民主党の中に社民党から流れてきた平和ボケした政治家が存在してるのが悩ましいなあ。
でも、本当にこれくらいの強行な措置を政治家の皆さんが行ってくれれば六カ国協議とかに頼らなくても、相当な圧力を与えられるし、拉致されてる日本人の返還が可能になるのではと思います。 by寅
2009 年 5 月 27 日 5:49 PM カテゴリー:スタッフ日記
2,3月はとにかく月のうち半分は飲むのを止めようと決めてがんばってクリアできたのですが、4月でちょっと負け越し、今月は大幅に負け越しています。
今は一週間に一日空ける程度となってしまっています。
気温の上昇と共にどうしても誘惑に負けてしまう。そんな自分を本当に情けなく思います。
昨夜は家内が沖縄で買ってきてくれた泡盛を飲みすぎてしまったので、今日はアルコールは止めておこうと思いながら、スーパー(サンリブわさだ)に買い物に行きました。
野菜を適当に買って、魚売り場に行くとカツオをそのままの姿で売ってます。大分は元々カツオの文化はありませんので、カツオを一本のまま売ってることは中々ありません。
調理されて鹿児島とかから送られてきたカツオのたたきはよく売られていますが、不味(まず)いです。
家内の実家で知ったカツオの味は正直、大分県人が好むアジやサバやブリの比ではありません。一本のまま売ってるカツオを見たとたん、禁酒の文字はどこか遠くの空へ去っていってしまいました。 魚屋さんに「これ三枚におろして」と即お願いしています。
今晩は、これでたたきを作って皿に盛り、小ねぎをどばっと載せて、おろしたニンニクをたっぷり入れたカボス醤油につけて食べます。
明日はにんにく臭いと言われるかもしれませんが、今は体力勝負のときなのでまあ我慢してもらおう。
さあ、準備をしよう。 目に青葉 山ホトトギス 初鰹…♪ ルンルン by寅
2009 年 5 月 26 日 4:44 PM カテゴリー:スタッフ日記
私が住んでる団地は開発されてから20年以上たっています。
子供は独立してどんどんいなくなり、団地全体でも小学生は一桁しかいないと思います。
平均年齢は50歳くらいでしょうか?
「限界集落(げんかいしゅうらく)とは、過疎化などで人口の50%が65歳以上の高齢者になり、冠婚葬祭など社会的共同生活の維持が困難になった集落のことを指す」とありますのでこの団地も10年過ぎにはそのような状況に追い込まれるのかもしれません。
私の住む団地のすぐ隣は雑木林の大きな森があって様々な鳥が飛んできていました。(上の写真の奥)
しかし、新しい団地を作るため、森は壊され今はその影も形もありません。


写真の上と下はほぼ同じ位置から撮影したものです。(撮影の時間帯は異なります)
よく見ないと同じ位置から撮影した写真とは思えません。
そばにあった自然がなくなるというのはとても悲しいものです。これが日本中でくりひろげられているんですね。
救いなのは新しい団地に新しい住人が来て若い夫婦と幼い子供たちの姿を日々見れて少しでも活力を頂けることです。
犬の散歩は以前は私の団地の公園に行っていましたが、最近はもっぱら新しい団地を一回りするコースに変わっています。 家内と新築の家の批評をするのも楽しみの一つであります。
余談ですが、わが社も半年前は限界集落に近づきつつありましたが、最近はちょっと若い人も入り少し遠のきました。
こんなことを言うとまた熟練のパートさんに叱られてしまうなあ。 by寅
2009 年 5 月 25 日 2:19 AM カテゴリー:スタッフ日記
数日前、JA(農協)さんに行ってビックリ仰天しました。
前もって話は聞いていたのですが、これほどひどいとは思いませんでした。
昨年はSさんという生産者の玉ねぎが品質も大きさも申し分なく、その方のを主体に頂いたのです。
そのSさんの玉ねぎを見せてもらったのですがカボス程度の大きさの玉ねぎが倉庫に山のごとく積まれているのです。
去年と状況が一変しています。
昨年ならりんごの大きさの玉ねぎが主体だったのに、今年はカボスの大きさのものが主体になってしまっており、本当に困ってる様子でした。 昨年と比較して収穫量は激減するわけですからね。
当然これはわが社にも大きな悪影響を与えます。
収穫前に雨が降れば大きくなるのですが、今年は全くだめでした。今後収穫する玉ねぎに同様のことが起これば、恐ろしい事態が待ってるとのことでした。
八百屋さんの店頭を見ると佐賀産のSサイズの玉ねぎを山積みして販売していました。玉ねぎの主力生産地である佐賀も同じ状況のようです。
雨が少ないということは玉ねぎだけでなく他の野菜にも影響を与えます。今収穫を迎えてるジャガイモも同じ状況です。
野菜の値段が高くなるのは消費者にとって困った問題となるのですが、それはわが社でも同じ状況です。
週間天気予報を見ると晴ればかり いやな予感がします。
社長に雨乞いをお願いしなくては by寅
2009 年 5 月 24 日 4:08 AM カテゴリー:スタッフ日記
先日のブログでビールに遺伝子組み換え食品が使われている危険性があるということを書きました。
どうも気になってアサヒビールにメールで遺伝子組み換えの大豆やトウモロコシを使ってるか使ってないかの問い合わせをしました。
アサヒビールは以前はどうにもならない最悪の企業に成り下がっていましたが、自社の流通革命をやり、スーパードライという新しい味のビールを作り、一気にトップの位置まで上り詰めた企業です。
その改革のことを書いた本を読んで感動し、また、スーパードライの味が気に入り、それからはほとんど浮気をせずに、アサヒビールの製品を愛飲し続けてきました。
そんな思いがあるし、お客様第一主義とか言ってるから、すぐ、メールの返事がもらえると思っていました。
一週間たちますが、未だ返事がきません。
仮に遺伝子組み換えを使っていたとしても、マイナス要素であっても、きちんとお客様に対応するのが、いい企業の証(あかし)だと思うのですが・・・・・・
何か裏切られたような気がしてなりません。
余談ですが、昨日サンリブわさだ店に買い物に寄って、産直のコーナーを見ていたら早くも山椒の実が売られていました。1パック150円と出始めなので、やや高めです。100円程度になるのを待って、大量購入する予定です。 by寅
2009 年 5 月 23 日 3:19 AM カテゴリー:スタッフ日記
国東半島は様々な史跡があります。県内に住みながら、まだ見てないものも多数あると思います。
昨年春、見に行った川中不動尊は正に字のごとく川の中の巨岩に彫られた仏像です。ただ、川の中にあるせいか随分痛みもひどくなっていましたが、とても愛嬌のある私好みのものでした。
その近くで地元の農産物を売る小店があり,おじいさん一人で店番をしていました。

そこで山椒の実を見つけたのです。好奇心旺盛な私は食べたこともなく、料理方法も知らないのにそれを買ってしまいました。初めてのものにはとにかく興味を示すのです。
帰ってネットで調べるとちりめん山椒がもっともポピュラーなようでそれをさっそく作ってみましたが、作り方はとても簡単でした。
食べるとちょっと違和感 初めての味 う~ん あああ 舌がしびれてきました。
他の食べ物の味がわからないほどに麻痺しています。なんじゃこりゃ~
山椒の実は小粒でピリリと辛いなんて言われていますが、ピリリくらいではありません。むちゃくちゃしびれます。とにかく独特の初めての感覚です。
数日たって、ちょっとあの味を感じてみたいというふうになり再チャレンジ
またもしびれ でもちょっと快感
回数を重ねるごとに快感が増してきました。
ここだけ読むと何かいやらしくなってきましたが、あくまでも山椒の話です。
今はすっかりはまってしまい、ちりめん山椒は簡単にできる最高の酒のつまみになっています。ただし、市販されてるのはだめです。あれはほとんど刺激がありません。 自分で山椒の実を手に入れて作るに限ります。
ちなみに家内は一度食べたきり、手をだしません。
変態の方 ではなくチャレンジ精神旺盛な方 是非お試しあれ
山椒の実は夏前に産直のお店等でよく売られています。期間が短いので、見逃さないように。まもなく出始めるのではと思っています。
昨年はどんなものかわからなかったので2パックしかかいませんでしたが、今年はまとめ買いをする予定です。
まとめて買って、さっと茹でて冷凍すれば長期保存できます。茹で時間が短いほど辛さ
(というよりしびれ)が増すようです。
レシピ
ちりめんじゃこを中火でからいり
お酒とみりんと刻んだ山椒の実を入れ
そのあと醤油を少したらす
水分を殆ど飛ばして出来上がり by寅
2009 年 5 月 22 日 3:12 AM カテゴリー:スタッフ日記
先週の日曜日、農作業手伝いのため実家に朝早く行くとツバメ4羽程が巣の近くでやかましく鳴きながら飛び回っていました。
夫婦2羽が子供にエサを運んでる時期なのに何故今日は4羽も飛んでいるんだろうと思ってたのですが、母に聞くとその日に巣立ったそうで、母屋の中に子ツバメ2羽が迷って入ってきて外にだすのに苦労したと言っていました。
早朝に4羽がやかましく鳴いていたのは、もしかしたら「おい、こうやって飛ぶんだぞ」と親ツバメが教えていたシーンなのかもしれません。
父は昼頃、子ツバメが居なくなってるのに気づき、心配になっていました。何故なら、巣立つ直前に毎年ヘビが子ツバメを狙ってどこからか現れるからなのだそうです。
昨年も親ツバメがあまりに慌ただしく、激しく騒ぐので何事かと様子を見ると2匹のヘビが左右から天井を這ってきて、子ツバメを狙ってて、父は必死で追い払ったとのことでした。 以前の体力があれば、その場で捕らえて殺してたんでしょうが、今は追い払うのがせいいっぱいです。
父は母に巣立ったことを聞いてほっとしていたようでした。 元気で南の島までたどり着いて、来年また戻ってきますように。
私の実家ではツバメは善でヘビは悪です。共に必死で生きてるのでしょうが、私も同様の考えが染み付いています。
昨日我が家に戻り、犬の水入れの水が少なくなってるので入れ替えてやろうと外の水道に近づくとなんとそこにヘビがいます。
家でヘビを見るのは初めて もうビックリです。 放し飼いをしている犬が遊ぶ範囲内にいて、頭が三角、もしかして、毒ヘビでは?と思いその瞬間近くにあった棒で撲殺してしまいました。
子供の頃はヘビを見かけるとみんなで石を投げつけたりして平気で殺していましたし、悪がきはそのヘビを女の子のところにわざと持って行っておどしたりしていました。
しかし、この年になると殺したことの気持ちの悪さと命を奪ったことの申し訳なさが入り混じり複雑な気持ちになります。
とりあえず、埋葬して手を合わせました。 by寅
2009 年 5 月 21 日 2:36 AM カテゴリー:スタッフ日記